2012年08月30日

曽祖母と、ひ孫。

まりりんにとって、ひぃおばあちゃん。

92歳。黒ハート

ママにとっての母方のひぃおばあちゃんは、私がもっと小さいときに亡くなった。

それでも多少の記憶はある。

父方のひぃおばあちゃんは、私が中学生のときになくなった。

でも、三重県に住んでいたんでほとんどあったことがなく、

意外と記憶にあるのはやっぱり小学生のときのことのほうが多い。

 DSC_0064.JPG

でも、私はそれぞれのひぃおばあちゃんとこんな風にお世話したり、

お手玉で一緒にあそんでもらったり

自分の好きなチラシ寿司を作ってもらった記憶はまったくない。

まぁお年玉貰った記憶はあるけどさ(笑)

核家族の現代。お年寄りとどう接するのか、

自分のおばあちゃんはだれで、自分のひぃばあちゃんは誰で、どういう存在なのか。

解って欲しいから結構私にしてはまめに足を運んでいる(笑)


ひぃおばあちゃんの為に鶴折ってみたり、

おばあちゃんが話が解らないことを理解しながらもお話してあげたりできる

まりりん。ぴかぴか(新しい)


まだまだだけど、十分だわーい(嬉しい顔)

これからも、ひぃばぁひぃじぃと、沢山お話してあげてね。

これからも、グランマ・グランパ・じぃじ・ばぁばを長ーく助けてあげてねるんるん


あ、そうそう、

このひぃばあちゃんと、ママこと私。

よく似てると言われます黒ハート


私の、53年後??

まだ半分も生きて無いじゃん。がく〜(落胆した顔)  人生これからやね〜グッド(上向き矢印)



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posted by ママ at 11:38| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | まりりん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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